労働契約法が改正され、平成25年4月1日から施行されます

有期労働契約の反復更新によって雇止めされる不安を解消するため労働契約法が改正されます。
有期労働契約とは、1年契約、6か月契約など契約期間の定めのある労働契約のことですが、パート、アルバイト、契約社員、嘱託など職場での呼称にかかわらず、対象となります。
経営者の方、有期労働契約の締結においては「期間が定まっているから」と気楽に解雇することなく、改正法に気を付けましょう。有機労働契約への転換も定められています。

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